育毛カウンセラーのプロフィール
☆代表 一級元気士 藤村雅之
☆育毛カウンセラー 01−0432
1951年6月11日生 北海道出身
はじめまして 藤村雅之です。
現在は、ホームページを使い、情報を発信して活動をしております。
薄毛と脱毛の付き合いは遠く幼い頃です。
父方の祖父がハゲで、男はハゲるものと思っていました。
30代の父はフサフサの髪で男前、しかし、いつの間にか祖父と同じハゲ。
まだ子供なので、遺伝のことは知らなくても自分もハゲになると意識に入れ込まれました。
30年前の日本は、おしゃれよりその日を、懸命に生きることに、近所の助け合い、元気で、活気があり、物がなくても幸福な社会だったと思います。
父親、母親は、生活のため働かなければいけません。
中学を卒業後、16才で、北海道から東京・神田に叔父の会社に就職、一所懸命に仕事を覚えその時出会う人々とのやり取りから、色々人生の体験をしました。
情報も蓄積することができ、給料を貰い、自分で本も買うことができ、たくさんの本を読んだことが、現在の仕事に繋がっています。
メールが、相談者から、精神論のようと言われるのはそのためです。
人生は、個人の欲望を追及しても幸福は味えません。
人の役に立つことしか本当の幸福は感じることはできません。
世のため人のためというのは、仕事、普段の生活、あらゆる面で追及しそんな人間に自分をつくることが幸福なのだということだと思います。
知人に、当時32年、毛髪の研究に関わる先生を紹介され新幹線で大阪まで赴きました。
お会いして、熱心に理論と実践が、薄毛・ハゲ・脱毛症に悩む方の役に立っていることを知り情熱を感じ勉強を始めます。
システム化した、施術マニュアルを実行するだけでは改善率は上がりません。
多額の金を取る目的、やらなくてもいい手当、過激な手当を組み入れる。
お蕎麦屋さんが、お蕎麦だけでは売上が上がらないため蕎麦会席やミニコースをつくり売上を上げるのと同じです。
お蕎麦ならことわることもできます。
育毛は悩みの大きい人ほど、多額のお金をふっかけられその金額に応じた複雑な手当をします。
システムを実行する専門家はいても、育毛の専門家はいません。
パートやアルバイトが施術、マニュアル通りにしかできず体質や進行度などを考慮しないダメージが多くそれが続くことで後遺症となっているケースがあります。
