ダイエット日記を作る体重やどんな物を食事したか書いておく – ポジティブブログ – 育毛剤,薄毛,抜け毛,育毛悩み無料相談

投稿日: カテゴリー: ダイエットの最新のスタイル

ダイエット日記を作る体重やどんな物を食事したか書いておく

どうにか体重を測って反省会を行なうのですが、それをメモしておく

体重は何kg、何時にどんな物を食事したのか、運動(家事なんかも含む)をどのぐらいしたのかなどをメモしておくことで、しばらくの間時間がたってからも客観的な立場で判断できるので1日の反省会に役に立つ。

ダイエットの途中に、体重がどうやっても減らなかったり、増加してしまうなどしてしまいかねない。

そのようなときにこういったダイエット日記の記録に意味のある。

1週間前から前日までの記録を確認してみれば、知らず知らずのうちに糖質を摂っていないけども、運動量がほとんどなかったかも知れない、睡眠は満たされているかいないか「太る原因」をチェックすることができる。

グラフだったなら体重の変化が分かりやすい。体重の変化が見ることができる、グラフにして見ることだってすばらしい。

調子良く体重が減少してきていればモチベーションアップにもなる。

もしも、体重がしばらくの間増えたということでも、次の日の食事を確認し直してもとに戻れば大きな問題はない、しばらくの間体重が減らなくなったなら、一層厳しく糖質を制限するとか、体を動かして消費エネルギーを増加させたりしていけば、そのうちまた体重は減っていきます。

目標体重まで減量できた場合、それからはそれに見合う体重の維持を目標とするようにする。

お腹や二の腕、下半身など気にかかる部分を引き締めるために、筋トレを行なう。

この段階まできますと、毎日あなた自身が実践しているというのは、我慢ではなくて習慣になっています。

習慣になると、もうすでに太る心配はあるはずがありません。前の日に食べ過ぎたときは次の日の食事でコントロールする。

これまで以上に若々しく痩せたいときは運動を取り入れるなど、目的に合わせ必要事項を実践すれば問題ない。

リバウンドの心配はないわけです。グラフだったなら体重の変化がひと目で読み取れ、いい感じに減っているのならモチベーションアップに結び付く。

きちんと眠れて痩せ体質に眠らないなら太る

起きていない時間が長いほうがエネルギーを消費することが多い。そういったことは誤解。

平均睡眠時間4時間以下だとしたら、7~9時間より更に73%も肥満になる可能性が大きく、睡眠時間が短いほど肥満になりやすく陥っている。

睡眠不足が太る原因となっているのは、食欲をコントロールするレプチン、グレリンというホルモンが影響を及ぼしている。

睡眠時間が取れないと空腹を感じさせるグレリンの分泌が増加して、食欲をコントロールするレプチンが減少する。

睡眠時間が短いと、空腹感を覚えやすいように、食欲が増進する。深夜に起きていて、どうしてもお腹が減ってくるのって、このホルモン、グレリンとレプチンがきっかけ。

睡眠不足で起きていると、疲れが出ているのでエネルギー補給をしたいなあと食欲が活発化し、食べてこれまで以上に太る悪循環が発生する。

ダイエットと健康のことを考えてきちんと睡眠を取る。

眠らない人になればなるほど太りやすくなるので、真夜中まで起きていたりとか、睡眠不足の状況が続くと、食欲に関してのホルモンバランスがアンバランスになりどうしても食べたくなる。

睡眠導入剤というよりも自然な眠り翌日に眠気がないと大丈夫だよ

眠りにつけなくて悩んでいる人が大勢いる。

睡眠は大切であって、健康のために眠った方が望ましいからといって、睡眠導入剤を利用してまで眠る必要性がない。

日本人の平均睡眠時間は7時間弱、20~50代では6時間よりちょっと長いくらい。

70代以上でも女性は7時間未満。6時間以上眠っていたら、睡眠不足ではありません。

ひょっとして、それよりも短かったとしても、日中の間に我慢出来ないレベルの眠気が発生してないのであれば睡眠は不足していないです。

もし、眠気があっても、20~30分くらいの昼寝をやって解消できるならば何一つ心配する必要はない。

日中の間のパフォーマンスが低下していないならば、眠れないことに神経質にならないこと。

睡眠導入剤を服用していると近い将来寝たきり状態が発生するリスクが大きくなる。

睡眠導入剤を飲まなくても、毎日の生活の時間の使い方を替えるだけのことで、自然に眠れることに結びつくので、薬を飲む必要性がない、薬を飲んだから眠れるといった安心感のために飲んでいないだろうか。

薬に力を借りて眠るより、自然に寝ることこそが究極に。

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