豆乳風呂の入り方 – ポジティブブログ – 育毛剤,薄毛,抜け毛,育毛悩み無料相談

投稿日: カテゴリー: 健康を作るタンパク質

豆乳風呂で赤ちゃんみたいにスベスベお肌に

豆乳風呂でときにはちょっと贅沢にリラックス効果もバツグン。
豆乳風呂には、なにひとつ難しいルールはありませんが、
大豆アレルギーがある人は、豆乳風呂に入ることは止めて下さい。

①湯船にややぬるめ(約38℃)の湯を張り、
 豆乳1リットルを入れてよくかき混ぜます。

 このときスプーン2杯分のハチミツを淹れると、
 保温効果がアップします!
 
②豆乳風呂に浸かる前に、
 シャワーでからだの汗や汚れを洗い流します。

③毛穴が開いて大豆の有効成分が浸透しやすくなるよう、
 ゆっくり浸かりましょう。

④湯船から出ましたら、豆乳を肌になじませ、
 シャワーで軽く洗い流します。

大豆加工食品同士の組み合わせで健康効果をアップ!

日本が世界一の長寿国となったのは、食生活のお陰です。
大豆には、3大栄養素のタンパク質や脂質がたっぷり含まれている上、
現代人に不足しがちなビタミンやミネラルも豊富です。

大豆の健康効果を実感するためにも、毎日少しずつでも食べるのが一番です。
食生活指針によれば、国民一人当たり1日の大豆目標摂取量は100gです。

ところが一般成人の豆類の平均摂取量は、60gなので、
日本人は今以上に大豆を食べる必要があります。
大豆を効果的に食べるのなら、大豆加工食品同士を組み合わせることがベスト!

納豆と豆腐の味噌汁でしたら、味噌を入れることで3種類の大豆加工食品を
摂ることが出来ます。

組み合わせで食べることのメリットは、他にもあります。
例えば、納豆なら大豆そのものを食べるより体内への吸収が優れており、
凍り豆腐にはミネラルがタップリ含まれていたりと、上手に組み合わせることで、
健康効果は2倍、3倍にもなるのです。

ご飯と大豆の相性はバツグン!

主食の米と大豆の相性も見逃せません。
食品のタンパク質に含まれる必須アミノ酸は約10種類。

このうち米はリジン、大豆は含硫アミノ酸の含有量がちょっぴり少ないのですが、
両方を一緒に食べることによって、不足分を補うことが可能になります。

[check]ボリューム満点のおからチャーハン
おからでボリュームアップでその分カロリーは控えめ。

おから100gに麦ご飯720g、卵2個。
ねぎは粗みじんに、ピーマンは種を取り5mm角に切ります。
にんじんも5mm角に切り、茹でてきましょう。

フライパンにサラダ油小さじ1を熱したところに、
割りほぐした卵を入れ、いり卵状に焼いて取り出します。

のこりの油を熱したところに、ねぎ、にんじん、ぴーまんを入れて炒めます。
材料に火が通ったらおからを加え、次に麦ご飯を入れて、
強火で炒めます。麦ご飯がパラパラになってきたら、塩と醤油で味付けをします!

最後にいり卵をフライパンに戻し、全体をよく混ぜ合わせたら出来上がりです。
1人分467キロカロリー!

スポンサードリンク


コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。