集中ケアアイテム マスクの種類と特徴 – ポジティブブログ – 育毛剤,薄毛,抜け毛,育毛悩み無料相談

投稿日: カテゴリー: 女性ホルモンを知る

集中ケアアイテム マスクの種類と特徴

いつもの化粧水や乳液もパックにすれば浸透力がアップします

化粧水をマスク状のシートにタップリしみ混ませて、顔にピッタリ
貼り付ければ、この密閉効果でうるいおいがしっかり浸透し、
コットンでつける以上の保湿効果が得られます。

長い時間放置するよりも10分くらいを目安にしましょう。

[check]部分用、全顔用を悩みに応じて使い分けて、
  マスクは肌に密着させてこそ効果が出るものです。
  浮かないように気を配りましょう。
  まぶたをカバーできるものは、そこも覆いましょう。

目もとのハリなどが気になる場合は、部分用を使いましょう。

シートマスク

美容成分をたっぷりの美容液やジェルなどをたっぷり含ませた
シートを貼り、10分くらい目安に置きます。

クリーム・ジェル

顔全体や乾燥が気になる部分につけて数分放置して、
洗い流すか、ふき取る。

ピールオフ

毛穴の汚れなど取るときに。
ペースト状のパックをつけて乾くまで置き、一気にはがします。

季節の変わり目はマスクで集中ケア

冬の寒さや乾燥、夏の暑さや紫外線。
過酷な環境を過ごした後は、集中ケアとして、春先なら保湿マスク、
秋口なら美白マスクを取り入れるのが効果的なケア。

肌温が低い季節は、お風呂でのシートマスクもオススメ。
シートマスクのヒンヤリが気になる季節には、
湯船で袋のままシートマスクを温めて、湯に浸かりながらマスクをしましょう。

温め&スチーム効果で気持ちよく、浸透力も高まります。

[check]シートマスクによっては入浴中に適さないものもあるので、
  使用前に必ず使えるのか確認して下さい。

密閉効果で成分が角層に浸透

困った肌のお手入れといえば、マスク。
肌の回復力を効果的にサポートします。

肌をピッタリ覆う密閉効果により、マスクに含ませた美容成分を
集中的に角層に浸透させることができます。
エステ級のケアが自宅で可能です。

紫外線をたくさん浴びてしまった、肌が乾いてカサカサ、ハリはない、
肌からのSOS信号を感じたら、マスクの出番です。

季節の変わり目、肌力が落ちているとき、積極的にお手入れに組み込みましょう。

集中ケアとして肌を短時間でランクアップさせ、
大切なデートやパーティーの頼りになります。

使うときの注意は、
マスクをした後、プルプル肌になったからといって、後のケアを省略しないこと。
マスクでたっぷり入れた美容成分で、クリームで蓋をしないと、
水分が逃げてしまって効果が半減します。

朝は乳液、夜はクリームまでを一連の流れとする習慣づけを。

また、自前の化粧水や乳液をシートにしみ込ませて行う
お手製パックもシートの密閉効果のお陰で、コットンでつける以上の
保湿効果が得られます。

コストパフォーマンスもよく、日々のお手入れに手軽に取り入れることができます。
朝のメイク前に行い化粧ノリも変わってきます。

さらに、夏シーズンはシートマスクのひんやり感を十分に活用して、
火照った肌をクールダウンし、冬シーズンは温め美容をプラスして浸透させます。

お風呂での使用可能なシートマスクを1枚、袋ごとお湯につけ温め、
湯船に浸かりながらパックしたり、目もと用マスクの上からホッとタオルを乗せる。
マスクに温め美容の血行促進効果が加わり、さらに効果的になります。

【セブンネット限定】SK-II 美肌トライアルセット(化粧水)

マックスファクター(SK-II(エスケーツー)

[check]生産国・日本 販売価格 6,800円 (税込7,344円)
お求めやすいお試し価格で不安を解消して安心を得て下さい

SK-II セブンネット限定日別ランキング


コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。